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Newsletter-January 2021

Hello dear Global Play Brigade, I’ve been upset and deeply concerned about the troubling events taking place in our world. Too many to discuss here, but I’m sure we all have great worries, sadness and anger as we continue in the midst of ongoing pain of the global pandemic. I keep having this dream (the nights I’m actually able to sleep) that the Global Play Brigade managed to get a… Read More »Newsletter-January 2021

橋建精神健康

Read in English  |  日本語 我們 (Mana & Sean) 在六月份的星期六會議中認識。在會議中看到亞洲人仍然是比較罕有的。Sean主動的在 Zoom 對話框跟Mana 聯繫,之後再利用電郵與她聯絡。我們就這樣開始了合作。 在會議中,我們談及自己的工作與興趣。我們發現大家對精神健康有關的題目感到興趣。在7月21日我們便進行了第一次工作坊。當中包括了Bethel House及來自香港、中國內地及日本的人士。Bethel House 位於日本北海道中的浦河町。它是一間社區組織,專門收容精神病患者在哪裏工作及居住。 我們的第一次工作坊約有10人參加。當中有6 – 8人來自 Bethel House另外5人來自其他地區。當我們設計這個工作坊嘅時候遇到了一點挑戰。Bethel House 只可以把所有人帶到一個房間並只利用一台電腦,而其他人將會獨立地用自己的電腦或手機上網。作為一個即興劇工作者,我們當然欣然接受了這個情況。這個工作坊的主題為 “連接”。世界各地的人可以互相連接。我們透過身體動作與自己的故事連接。當中包括了我們的童年及價值觀。這次工作坊之後,一位女參加者跟我們分享;她平常沒有太多機會與外國人接觸。她說能夠與其他外國人連接感到非常詫異。 另外一個我們必須接受的現實是;參加者是說不同的語言,並沒有一個共通語言可以溝通。我們再一次接受這個現實並且在過程中帶入部份翻譯。另外,我們也運用了身體語言、語調及音樂來幫助我們表達。 第一次工作坊之後,我們利用當中的學習把這個主題再進一步發展。我們高興地能夠把 Bethel House的朋友與另外一家精神健康診所 Hida Clinic一起合作。Hida Clinic 是一間提供精神病患者日間護理服務的機構。在這一個工作坊我們有來自兩個地方、兩部電腦及兩組朋友的參與。每一組約有六至八位朋友。今次的主題是 “一起遊戲”。由於 Sean不懂得日本語,Mana是這個工作坊的引導者。Sean主要支持技術方面,除了當中一個遊戲;Sean需要用中文分享一些詩歌,其他參與者從語調、手勢及面部表情中了解,之後用日本語翻譯。 這兩個工作坊,我們都聚焦於提供一個舒服安全的環境給予大家一起玩遊戲,因為遊戲時可能需要作出一點點的冒險,進入一個未知的地方。我們亦加緊留意兩組朋友在遊戲時的反應。通過這個安排,大家亦可以感受得到另外一組朋友/機構的文化。其中一位Hida Clinic的參與者分享說:他感到Bethel House朋友互相之間的溝通充滿了幽默感。我們亦容許參加者有相當大的自由度。他們可以在工作坊的進行期間自由出入房間。在第一次工作坊中,有一刻大部份Bethel House的參與者都離開了房間。有些去了洗手間,有些去了抽煙,只留下了3位參與者,情況有點有趣。 最後,我們對於精神健康亦多了一點認識。在工作坊之中任何人都不會因為別人的病症進行批判。相反,我們更集中於怎樣一起創造新的情景與東西、互相連繫及讓自己與別人帶來更多歡樂。 我們鼓勵大家嘗試與不認識的朋友連繫起來。這些都不會發生,若果我們 (Sean及Mana) 未有主動的互相連繫。大家可以傾談一下互相有興趣的地方。肯定,在為別人服務的同時,你們之間必定可以發展一些可以共同創造、帶來歡樂及建立友誼的過程。 *後記:在第二次工作坊中Mana最感動的時刻。 當我們在做鏡子練習的時候,其中一位參加者並不知道怎樣做。因為當Mana提供指示的時候,他正在外面抽煙。遊戲時,他只是模仿對方的動作。當他帶領的時候;他自由創作了自己的動作。最後他跟大家分享他是怎樣創作自己的動作的呢;原來他當時嘗試回想起小孩的時候,他是怎樣跳舞的。 我 (Mana) 在嬰兒的時候已經認識他了。他年青時確診擁有精神分裂症。我在嬰兒的時候,他常常照顧我。我知道一些他年青時的故事及有關他家人的事情。這是我第一次看見他跳舞。我非常高興我能夠與這些回憶再次連繫。 Watch our Free Offerings page for future events! Post originally part of our November newsletter.

心の豊かさを築くための架け橋

Read in English  |  阅读中文普通话  私たち(マナとショーン)は今年の6月頃に行われたGBPの定例(土曜日)ミーティングで出会いました。アジアからの参加者はごく少数な中で、ショーン(香港)がzoomのチャットでマ(日本)へメッセージを送り、その後メールのやりとりを経て、2人の共同企画が始まりました。 Zoom会議を通じて、お互いの仕事や最近の興味について話していくにつれ、私たちに共通する関心ごとが「こころの健康」というテーマであることがわかりました。今年7月21日、2人で初めて主催したワークショップには、日本からべてるの家から約6名、そして香港や中国から5名の合計10名が参加しました。べてるの家とは、マナの両親が働いている北海道浦河町にある社会福祉施設で精神障害を抱える人々が地域で働き、暮らしているコミュニティです。 第1回目のワークショップを企画する上で、私たちにとって挑戦だったのが、部屋に複数人が参加するべてるの家の環境と個別のアカウントから参加するひとたちの環境を両立させることでした。しかし、そこは即興演劇人としてどんなオファーも受け入れます。今回のワークショップのテーマは「つながり」でした。いろんな地域から集まった人たちと出会い、身体の動き、物語り、幼少期の記憶、そして様々な価値観を通じて繋がるということです。参加したある女性の感想では、普段海外の人と接する機会も少ない中、世界の人たちと繋がることができ、感激したと話してくれました。 他にもワークショップでは、参加者が話す言語の違いやコミュニケーションをする上で共通の言語を持たない、といった条件を考慮しました。ここでも私たちは通訳を途中で加える工夫を加えながら企画を進めていきました。また、声のトーンや音楽を取り入れて意味を伝えるということもしました。 第1回目のワークショップを終え、私たちは様々な学びを生かして、さらにテーマを膨らませていきました。そして私たちは第2回目の企画として、べてるの家の人々を再び招待して、日本の千葉県にあるひだクリニックが提供する精神科クリニックとの合同の企画が実現しました。ひだクリニックのデイケアは日中活動として当事者研究を含む、様々なプログラムを提供しています。このワークショップでは、2箇所、2端末を使って、2グループ参加するというもので、各グループ、6名〜8名という参加スタイルでした。テーマは、「ともに遊ぶ」です。ショーンは日本語を話さないので、マナが全体のファシリテーターを担当しました。ショーンが担当したのは機械操作、そして中国語を使ったセッションで、ショーンが中国語で話し、参加者は言葉のトーンやジェスチャー、表情を読み取って、日本語に通訳するという場面で登場しました。 以上のような2つのワークショップを企画する上で、私たちが重視したのは、時には遊びというのは「未知の世界」へと足を踏み入れるのにリスクが伴うこともあるので、参加者が居心地がいいと思える空間をつくることでした。そして、zoom越しでの遊びを通じて互いのグループが影響を与えあうグループ・ダイナミックスについても注意を払いました。参加者はセッションを通じて、他の集団と協力して作りあげる過程の中で、自分たちの集団にはない他の団体の文化を感じる機会となり、ひだクリニックのある参加者の感想では、「べてるの家のひとはユーモアに溢れている!」という気づきを共有してくれました。また、私たちは、参加者への配慮として、ワーク中の出入りや自由に行えることをセッションの始めに伝えました。1回目のワークショップでは、べてるの家の人たちの多くの人が途中を部屋を出て行きました。ある人は、トイレのため席を離れ、また別な人はタバコを吸いに出て行きました。最終的に残った3名と一緒にセッションを行いました。それはそれで、とても面白い場面でした。 最後に、私たちは「ここの健康」とは何かということも学びました。それは、ワークショップでは、みな対等であり、病気や診断名によってひとを判断するのではなく、何より重要なのはどのようにして私たちは共に新しいものを創造し、繋り、自分たちを肯定することができるかということです。 私たちはまだ出会ったことのない参加者とファシリテーターを積極的につなげていく応援をしていきます。もしマナとショーンがお互いに連絡をとっていなかったら、こういった展開にはならなかったかもしれません。「何がしたいか」そんな会話をぜひ始めてみましょう。そうすることで、あなた方の間で何かが生まれ、楽んみ、そして他者に提供する過程に友情が育まれるでしょう。 *後記:前回のセッションで私(マナ)が感動した瞬間 ミラーリングのエクササイズをしていた時のこと。私(マナ)がワークの説明をしている間、途中でタバコを吸いに外へ出てしまったある男性は、部屋へ戻ってきた時に、何をするのか分からずにいました。しかし、彼は他の人の動きを真似て、彼の番が来た時には、彼は即興で動きを作りました。のちに彼がどうやって動きを生み出したか説明してくれました。彼は踊っている間、自分の子どもの頃の記憶を思い出していたそうです。 私は、私が赤ちゃんだった頃から知っている人で統合失調症という診断を若い時に受けた彼ですが、私が小さい時よく私をベビーカーに乗せて町を散歩してくれました。私は彼の口から語られる幼少期の時の記憶や家族の話を聞いたことがありました。しかし、これが私にとって初めて彼がダンスで語った瞬間でした。彼の身体を通して語られる記憶に触れられたことがとても嬉しかったです。 Watch our Free Offerings page for future events! Post originally part of our November newsletter.

Imagi-Nations Impro: When Worlds Connect

Three continents, lots of two-person scenes, one group with visual impairments. Learn about our powerful online play sessions with visually impaired groups across the globe, by Victoria Hogg. Read in English Post originally part of our November newsletter.

Teen Space! Tackles #EndPoliceBrutality

What does protesting for justice, living as a young adult in three different continents, and creating beautiful poetry have to do with one another? Check out Jennifer Bullock’s blog for the answer. Read in English Post originally part of our November newsletter.

What are You Really Saying?

A Global Play Brigade session about how we communicate meaning to others. Designed and facilitated by Yvette Alcott and Cheng Zeng. 阅读中文普通话 The Global Play Brigade is on  a mission to change the world, one small step at a time. One of the ways we thought we could contribute to this mission was to look at how we communicate with each other. We figured, if you are going to make… Read More »What are You Really Saying?

你真正的在表达什么?

全球游戏大会-我们如何与他人交流的。 由Yvette Alcott和Cheng Zeng设计和引导。 Read this article in English. 全球游戏大会一个改变世界的使命,一步一个脚印。我们认为我们可以为这次任务做出贡献的一个方法就是去探讨我们高效沟通的方式与方法。我们认为,如果你要做出改变,你需要能够真正地与他人沟通与建立链接。我们设计了游戏和即兴表演活动的课程来吸引大家关注我们是在表达什么以及我们是如何表达的,我们如何清楚地把我们的意思传达给别人。我们从每个参与者在30秒内讲述他们自己的人生故事开始-所有这些都是同时进行的!我们能听听彼此的细节吗?一点也不!只是有一大堆噪音向我们袭来,这可能是每个人都想被听到却没有人去倾听所造成的。 我们互相模仿——模仿对方的话语和语调,把我们的注意力转移到交流的细微之处。两个来自完全不同文化背景的人完美地模仿了彼此的口音和语调,这是一个特别有意思的游戏。 我们也去了解到:当我们说话时,其实每个人都能立即理解我们!我们给出了一段对话,参与者自己去提前想好一个说话的意图,我们必须猜测对方在这个对话中的意图。 我们用“变焦的凝视”来感受彼此真正联系的抚慰和平静的效果。 我们以一起共舞结束了这次工作坊。这是一次与来自美国、中国、澳大利亚和意大利跨越文化和国界的参与者之间的一次聚会。参加会议的人明显的“感觉到与他人的联系更紧密了”、“更自觉地倾听他人的意见”以及“在工作坊中玩得很开心”,这是对我们两人(Yvette和Cheng)最美妙的奖励。 Watch our Free Offerings page for future events! Post originally part of our November newsletter.

Support our Young People of Nigeria (3 Minutes)

#NewNigeriaMovement #EndSars We Are Becoming Spontaneous poetry by Nigerian youth at a Global Play Brigade/Street Project Foundation workshop. Watch this 46-second video Post originally part of our November newsletter.